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館山バカンス。
 

先日8/14の館山の音楽イベント「あわのネ」の様子。
前日の台風の影響で心配していた雨ではなく予想外の強風に
商品が殆ど出せず、まったく仕事にならん状況でしたが、
それでも来ていたお客様数名にお買い上げ頂きました。どうもありがとう!



イベント主催側から用意されていた竹テント、すごく可愛かった。
風よけのため下の方に布張ってますが(このたわみ加減で風の強さもおわかりかと)
本来はてっぺんに張るようになっていてシンプルで良く出来てる。
地元の若い子達が中心になって立ち上げたこのイベント、
なんとも清々しい空気が流れてて、1回目に参加させてもらえて良かった。
おつかれさま、どうもありがとう。

イベントにあわせて前後5日間入れ替わり立ち替わり友人も集まってきて、
それが不思議と久しぶりの再会や新しい出会いばかりだった。
15日に行った鴨川のコヅカアートフェスティバルも今年から始まったお祭りだったし、
新しい流れというか始まりの気配のようなものを感じさせずにはいられない。
だけどなんだかそこにはちょっとした切なさも混じっていて、
夏ってなんだか悔しいくらいにいつもエモいよな!とおもう今日このごろ。

サトちゃん、タカシ君、みなさまありがと。楽しかった!
そんなわけですっかりオトナの夏休みinあわのネ、なスナップをどうぞ。















旅・イベント comments(4) -
どぶロック・ロードトリップ2☆長野・阿寺渓谷の巻
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そんなわけでやっとつづき。
阿寺渓谷には夕方頃ついた。
早速、川辺のすぐ横にテントを張って、乾杯しつつマタ〜リ。
渓流釣りの人はちらほら見かけたが、なんとキャンプ客は私達3人だけ。
夜には管理人さんも帰ってしまうので、完全貸し切り状態に。贅沢!

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ここは去年、さとやんが遊びに来ていて大絶賛していたので、
いつか必ずきたいなあとおもっていた。
で、出発直前のざくっとルート決めのときに、ちょっと足伸ばして
せっかくだから行っちゃうか!となった次第。あさちゃんの参加決定も前日。
いつでもこんなかんじである。

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だって、この川の水の色ですよ!!ちょっと奥さん!

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それはもうただただ、唖然とする美しさなのです。


到着時すでに陽が落ち始めていたので、
周辺散策は明日のお楽しみということで、晩ご飯の支度にとりかかる。
近くの道の駅で仕入れたきのことなすのカレー。
焚き火を囲んでわいわい作って、おおいに呑んで、食べた。
みんなでつくって、おそとで食べるごはんは最高にしあわせのあじ。

周辺は明かりが一切なく、焚き火とオイルランタンとキャンドルの明かりだけ。
見上げた木々の間から覗いた星空が、信じらんないほどきれいで、
なんだかすべてが絵本のなかの景色みたいだった。
そう、まるで「かいじゅうたちのいるところ」みたいな。
(実際に、目に見えないかいじゅうたちが、来ていたみたいだし...フフフ)

こんなふうに、ほんとはいつでもまわりで奇跡は起きてんだな、って思った。
太陽が沈んで、星が出て、また太陽が昇ってっていう、当たり前になってることが。
この星に生きてることを、こころから素晴らしいと思ったことは、
あれ以上にないくらい。
だいすきな友達が、一緒に星を見上げてわらっている。
ただそれだけで。

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そして次の日の朝。快晴。
ホットサンドとゆで卵とコーヒーを持って、周辺散策。
川のまん中の大きな石の上で朝ごはん。
食後はしばし温かい石のうえでゴロゴロ。しあわせ。

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大きな日輪まででて、私達を歓迎してくれた。
いえい。

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そんなこんなで
お昼過ぎまでのんびりマタ〜リ、
短い時間しかいれなかったけど、ほんとにゆっくりと時間が流れている場所だった。
また必ず来たいね、こんどはダーリン連れて。
などと言いつつ、後ろ髪引かれる思いで再び車に乗り込んだのです。

さて次に目指すは宿場町、妻籠宿。
いったいこのリポ、いつになったら終わるんだろうと思いつつ、

(つづく)
旅・イベント comments(7) -
どぶロック・ロードトリップ1☆ 山梨〜長野の巻
6/5午前0時過ぎ。
今回の旅の相棒・さとやんをわが愛車だん吉にて迎えにいく。
道中ざーっとまるで浄化のような短い雨。0時30分ごろ江戸川を出発。
途中、急遽前々日に最初の宿泊地、長野の阿寺渓谷キャンプに
参加が決まったあさちゃんを拾って、
いよいよおんな3人のロードトリップがはじまった。

今回の旅はなるべく高速を使わずに行こうということで、
中央道に平行する夜中の甲州街道を延々と走り続ける。
甲州〜かいどおは〜♪と、必ずお決まりのRCの歌を口ずさんでみるも、
しらな〜い、とあっさりふたりにジェネレーションギャップスルーされる。
へっ!

あとはオンナ3人よればかしましいのなんので、恋バナやら人生やら語り、
どぶロックの笑ってコラえて!だの、どぶロックの水曜どうでしょう?だの、
くだらないパクリ企画なぞ考え大笑いしつつ、約5時間。
空が白んできた頃、山梨県に入った。

甲府市に入って、大きな浅間神社の鳥居が眼に入ったので思わずUターン。
下道での車旅のいいとこはここにある。プロセスそのものも旅。

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ちょうど神主さんが朝のお努めをしていた。
みんなで旅の安全を祈りつつ、車に再び乗り込んで長野県に入った。

日の出を背後に受けながら、左右には雪をかぶった南アルプスと乗鞍岳。
長野は多分初めて来たと思うんだが、景色がどこをとってもとにかくすばらしい。
海外だのなんだのの前に、日本にもこんなに素敵なところが沢山ある。
自分の国のこと、実はほとんど知らないんだよね。
知っているのはほんの一部分。

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ふらりと休憩がてら立ち寄った伊那市の高遠城址公園。
桜の名所100選にも選ばれているらしく、ものすごく気持ちいい場所だった。
そして最初の目的地、ゼロ地場で有名な分杭峠に向かう。

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ハイ、ベタに記念撮影。
どぶロック(さとやん&やむんこ)feat.Pure Hemp Child(あ〜さ)。

ここが最近TVなどで取り上げられて有名になってるということは直前に知った。
パワースポット、ってやつだ。
車で乗り入れが出来なくなっていて、手前から有料のマイクロバスに乗せられ、
ゼロ地場の水販売所やら、関係無いパワーストーン販売やら...
そこですでに妙ないやな予感はしていたのだが、
山の中のゼロ地場地点へ行くと、なんもない崖にまるでライブ会場かのように
何十人もの人々がじっと静かに同じ方を向いて座っている。中には瞑想するひとも...
そしてゼロ地場の湧き水を汲む場所ではずらっと行列が...
うううう〜〜ん。なんやねんこれ?!
3人とも思わず苦笑いとなり、ほどほどに場所を後にしたのは言うまでもない。

現代の縮図といいましょうか、まあ、村おこし的なもんなんだろうけど、
なんだか残念だった。場所がかわいそうに感じたというか。
聖地と呼ばれるところは確かに場所そのもののパワーはあるとおもうけど、
まず自分のこころに聖地はあって、それと共鳴してはじめて、
出会った場所が聖地になるのじゃないかのう、とぼんやりと考えた。

そんなこんなで予定よりだいぶ遅く午後を回ってしまったので、
仮眠もとらずに駒ヶ根から小早川まで、今回初の高速中央道に乗り、
最初の宿泊地、阿寺渓谷キャンプ場へ向かう。

そう、そこにこそ、我らが聖地が待っていたのだよ。


(つづく)

旅・イベント comments(2) -
どぶロック・長野〜名古屋〜静岡ツアーこくち。
突然ですが、本日の夜中から10日まで、
どぶロックの相方、サトやんとおんなふたり、
長野〜名古屋〜静岡に渡ってのんびり車で旅にでることになりました。

ちなみにどぶロックとは、サトやんと結成したコンビ名です。
お笑いに同名のかたたちがいるらしいですが、そんなの関係ねー。
ま、なにするわけでもない、ただのアホエロべしゃりコンビなんですが。
そんなわけで今回のツアー、要所要所でゲストをお迎えしてお送りします。
どぶロック feat.〜なにがし、です。with なにがし、でもいいです。

最近、名古屋のひととなぜか妙に縁があって、
今回の旅はその縁から計画がはじまったもの。
なんとなく、その縁をまたなにかたいせつなものへ繋げていく旅に
なるのではないかなあ、という気がしている。
場所に惹かれてというよりもそこにいるひとたちに出会うのが目的。
だからか、なぜか妙にリアルなんだ。
旅前によくあるフワフワ感があまりなくて、もっとどっしり、
大地に自分の根を広く張り巡らせにいくような、そんなかんじがしています。

ではでは、たくさんの自然とひとと会って、
いろんなこと話して、見て、感じてきます!
リポをお楽しみに!
いってきま〜す!どぶロ〜ック!
旅・イベント comments(2) -
[告知]4.17は一緒に祝っちゃわNight?!
 

突然ですが!
このたび、我らが友人、タカシ君&サトちゃんがめでたく、
ご結婚されることになりました!いやーめでてー。

てなわけで、友人一同で、ウェディングパーティーをぶちあげることとなりまして、
残すところあと1ヶ月となり、準備も着々と進んでマス。

1次会は招待者のみのパーティーなのですが、
2次会は、どなたでもお越し頂けるようにと、
イベント形式のオープンパーティーにしました!
その名も「MOUNTAIN MOUTH - 山口ナイト」
まんまやないけー。

ちなみに1次会招待状と上の2次会フライヤーは、
ワタクシが作らせていただきました。いつもどうもありがとう。

「NightRider」と「八古屋ナイト」でおなじみのあの面々が揃う
このパーチー、だいたいのご想像はつくとおもいますが、
会場のBULLET'Sさんは、真っ赤な絨毯敷きの、
靴を脱いでマタ〜リできる、これまたオモシロい空間で、
どんだけユルいのよ、なパーチーになること、まつがいなし。
(どうか、靴下のおされもぬかりなく!)

1次会においでになる方も、1次会には参加できない方も、
全然カンケー無いけどおもしろそーというお方も、
是非是非、ふたりを祝いにおいでくださいませ!


☆1次会、2次会とも幹事は、私とまーがやってますので、
行けるよ〜とか、ご質問などありましたら、
ふたりのどちらかにご連絡をよろちくび。



MOUNTAIN MOUTHー山口ナイト

2010.4.17(sat) 22:00~5:00
2,000yen(1D)
西麻布BULLET'S http://www.bul-lets.com/

LIVE:
YOSHIKI IWANAGA
Reo
けんちゃん
なっちゃん
アメリカンハンバーグ&ヒズバンズ

DJ:
KITAJIMA [新宿ゾンビ,Nighit Rider]
TAKASHI [Nighit Rider]
とこぺん [Nighit Rider]
Y△M△ [Nighit Rider]
Dai
ちんエレキ [Night Rider]




ついでにこちらが1次会の招待状でございます。
お知らせのみで、招待状が届いてないおかたもいらっしゃるかと思いますが、
順次発送、もしくは手渡し(えー)いたしますので、お待ち下さいませね。


旅・イベント comments(10) -
858 Night Show!)))))

2009.11.22(sun) 
八古屋ナイト 858 @千住市場内・ドルフィンの模様、エモりました。
photo by wild mick.
music selected by ma-.
Good Job Me~~~ns!

満月ブログでもリポUPされてるので、
そちらも要チェケラ、メ〜〜ン。(最近軽くマイブーム)

フリースタイル具合にギザ泣けたっス♪
改めて、このステキな空間を共有したみなさま、本当にどうもありがとう。

愛を。
旅・イベント comments(2) -
おつかれさまと、ありがとう。
おかげさまで八古屋ナイト、無事終了しました。
めちゃくちゃ楽しかったー。
スタッフのみなさま、出演者のみなさま、遊びにきてくれたみなさま、
そして主催のまー、ほんとうにありがとう、おつかれさまでした!

あったかくて、ハッピーで、ピースな、最高のパーチーでした。
グッド・ヴァイブレイションが、ビンビン漂っておりました。

そんな空間で初のライブペイント、超楽しかった、気持ち良かった。
やっぱりライブって、すごい。
気付けば後ろで、じっと椅子に座って描いてるとこを見てくれてたり、
いいねーって声をかけてもらえたり。嬉しかったです。
なんだかみんなの笑顔やパワーを沢山もらえて、
絵のなかにもそのちからを込めることが出来たように思います。
ほんとうに、どうもありがとう。

時間内に描き上げることが出来ませんでしたが、
近いうちちゃんと仕上げて、後日お披露目させていただきます。

ペイントにかかりっきりだったので、ライブはほとんど見れず、
写真もめずらしくほとんど撮れなかったのが、ちと残念でしたが、
がっつり、このこころと感覚に、あの空間は刻み込まれてます。

描き続けようとおもう、
楽しいこと、やりつづけようとおもう、
そしてみんなの笑顔を、ずっと見れたらいいなあ、とおもう。
今はほんとに感謝の気持ちでいっぱい。

ありがとう。
みんな、愛してます!
旅・イベント comments(15) -
「物・音・絵・空間 2009」リポ〜その2。


そんなわけで、2日目もお天気に恵まれ、
Ongchuが、いい音ならしてスタート。




東京には空がない、なんて言うけれど、
ひとの笑顔やパワーはきっと、こんな空も見せてくれたりするのだね。




最近、ますます絶好調(クール度UP)のDJ とこぺん氏。
ガラスアーティストでもある氏、今回「ぎあまん堂」として一緒に出店も。
クールでアホ、ある意味スペイシーな男。




こないだの獏の満月祭で、知り合ったなっちゃん。
獏のときも、テントに遊びにきて一曲唄ってくれて、
私もすっかり彼女の、ほっこりした空気にやられてしまったひとり。
す、好きです。(告白)




DJ MAS氏。Hip Hop職人てかんじで、えらくカッコ良かった。
余談ですが、フライヤーの版下データ化で手間取った際に、
助っ人として突如現れてピンチを救ってくれたおかた。
改めて感謝。押忍。

他の出演者、出店の様子撮れなくて残念、ごめんなさい。
最高にみんながそれぞれ、自分のなかの気持ちいい音持ち寄って、
いいセッション奏でてた、そんなかんじ。






そんなこんなで、最後はan-chan、ケンちゃん、つかぽんの、足立タイコ3兄弟こと、
勝気煙のメンツを中心に、ジャムセッションで、ブチ上がり。
踊れ〜♪







みんな、イイ顔!




そんなみんなの顔見てイイ顔してる、主催の八古屋店主・まー氏。
出会う人みんな縁者、って、彼はよく言ってる。
そんなこころが、きっとこんなふうに、
イイ顔とパワーをどんどん引き寄せるんだよね。
月並みな言葉だけどリスペクト!ありがとう。




そんなわけで、おとなの文化祭、
「物・音・絵・空間 2009」も無事終了。

いやいや、本当に楽しかった。
pumayumco出店も沢山のかたにお買い上げいただきました。
ありがとうございます、感謝です。

笑顔が笑顔を、パワーがパワーを呼んで、ひとがどんどん繋がってく、
そんな実感を沢山もらった、日々でした。
みなさん、本当にどうもありがとう。
またみんなで面白いこと、沢山やりましょう。


(おわり)

※mixiにも、載せきれなかった写真、沢山UPしてます。見てね〜。
旅・イベント comments(4) -
「物・音・絵・空間 2009」リポ〜その1


イベント前日は、数名で小雨の降る中、夜遅くまで設営。
この日最大のイベント、先月刈らせて頂いた竹で「アレ」の骨組みを組む。
その「アレ」とは...




ティピでした!
クロスはお借りしたものなので、かなり寸足らずだったけど、
東京の下町のちいさな空き地にティピ立てちゃった満足感で、
みんなニンマリ。

当日は心配していたお天気も、すっかり晴れて、はやくもアゲアゲ。
サクサク準備も進み、ゆるゆるとイベントスタート。




イベント会場の入り口。
千住エキゾチックフェアで、商店街全体も大賑わい。
下町っくな日常風景とのごちゃまぜ感が、なんともたまらん雰囲気。
私が描いた垂れ幕も、なかなか映えてイイ感じ。




そんなこんなで、ライブ&DJもスタート。
相変わらず最高に気持ちい〜レゲエを聴かせてくれる、DJ 山川海氏。
自然とみんな、身体も動き出す〜。




八古屋脇では、KaToPeさんもライブペイント開始。
ずーっと描いてるあいだ中、子供たちがKaToPeさんを取り囲んでいて、
やっぱりコドモって、絵が大好きなんだなあ、と改めて思った。
なんだかちょっとその光景に、グッときて、
私も絵描きでいて良かったなーなんて、しみじみ。




本当はティピ内で演奏予定だったのが、小雨のため、
急遽お隣のガレージをステージにと、即OK。
千住商店街の方達、ほんとあったかい。

ガレージバンド、とは言いますが、
ホントにガレージで演奏してるし!って、ウケた。最高。




アメリカンハンバーグ&彼のコメッツ。
ナイス・ヴァイブス!




Bigスパゲティ。
ナイス・グルーヴ!




すっかりご陽気なひとびと。
ナイス・スマイル!

スタッフがいちばん楽しんでるって話もありますが、なにか?




おかあさん、あのひとたちおかしいねー。


(つづく)
旅・イベント comments(2) -
ライブ告知〜。
直前の告知ですが、
私の兄嫁、チェロ弾きである珠希さんのライブが
明日17日、大塚であります。
兄もサポートで演奏にはいります。(大活躍の予定、らしい)

受付のお手伝いをしにいくので、ワタクシ、会場におります。
ライブもさることながら、会場も面白そうなところです。
ゲージツの秋を、もっふり堪能しにきませんか?
お待ちしております。



真空共鳴−2009                   

クラシックのみならずジャズ界でも活躍のヴァイオリニスト鈴木不尽子、
天性のリズム感でセッションを盛り上げる間宮伊織、
舞台舞踏の音楽を手掛ける異色のチェリスト珠希真利のトリオライブです。

今年3月にアメリカアーカンソーで初演と再演のヴァイオリン2重奏曲や、
フレームドラム、ダラブッカといった西アジアのパーカッションの演奏もあり。

漆を塗った後に乾燥させるために使われていた室(むろ)をリニューアルした
『スペースMURO」に、珠希の『和」をモチーフにしたオリジナル作品が共鳴します!!
日本的な和の空間に響く弦と打楽器をご堪能下さい。


珠希真利(作編曲、チェロ)
鈴木不尽子(ヴァイオリン)
間宮伊織(フレームドラム、ダラブッカ)
   
10月17日(土曜日)
18時開場 18時半開演
入場料:2000円
☆やむこおともだちディスカウントで、ペアで3000円になります。
事前にご一報頂くか、受付で僕と握手!

会場:マスミスペース「MURO」
http://www.masumi-j.com/
(豊島区巣鴨4-5-2 03-3918-5401 JR山手線大塚駅北口徒歩7分)
旅・イベント comments(2) -
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