
10/9、トーキョーシタマチ・千住はスゴいことになっていました。
ライブ、DJ、ペイント、自転車、スケート、フード、ショップ。
そしてここは千住魚市場。超カオス。
ジス・イズ・シタマチでワクワクなカルチャーと魂がひしめき合ってた。
聞けばざっと1000人近くの老若男女に来て頂いたのでは?とのウワサ。
ゴイスー。
自転車あまり見れなかったけど、大歓声、すごく盛り上がってたな。
余談ですが、ウワサのButchさん&Doggyさんをナマで初めて拝見して上がったdude!
Doggyさんの映像、今からたのしみ。
photo by naomi
ライブもあまり見れなかったけど、ごキゲンないい音ずっと響いてました。
写真は相方在籍のバンド、Chill。
キモチヨカッタネ〜。
Chillが始まった途端みんなチルアウト状態になって、まんまでウケた。流石。
photo by naomi
KaToPe。カッコイイネ〜。
ますますスゴい、最近のKaToPeは神がかってる。
ジェシー君とカスケ君もカッコいいの描いてたみたいだけど、
タイミング失って間近で全然観に行けなかった、残念。
photo by naomi
そしてアタクシ。ぺルーの原住民じゃないよ。
ショップの間に挟まってこじんまり描いてたので、友達に
「落書き屋さんみたいだったね」言われた。気に入った、そのフレーズ。
いい写真ありがとう。
できあがりはこんなんなりました。
私事ですが。
実はいま、おなかに新しいいのちが宿っています。そろそろ3ヶ月。
前日まであまり体調が良くなく、まだ安定期にも入っていないので、
描けるどころか、参加できるかどうか、なんて状況だったのでした。
休み休み描いて、納得のいくちからは出しきれなかったけど、
いまのあたしの想いちょっと込めることできたとおもう。
みんなのパワーもらったおかげ。
どうもありがとう。
たくさんのおめでとうの言葉もほんとにありがとう。嬉しかっただよ。
そんなわけで心身共にせいいっぱいで、
今回の八古屋ナイトは全身全霊突っ込んでシフト出来なくてちょっとだけ心残り、
だったのだけど、なにより参加できただけでしあわせでした。
おなかのチビ助もあのグッ・バイブレーション、感じてくれてたとおもいます。
たぶん大きなイベントへの参加はこれでしばらくオヤスミ。
あたしのライブペイントのはじまりは2年前の八古屋ナイトから。
あの時描いた絵を八古屋で見て大好きで、と話しかけてくれた方がいた。
ああいう瞬間がなにもかもすべて肯定してくれるきがする。
ありがとう。ほんとうにありがとう。
節目で新しいはじまりの時期にこうしてまた巡ってきたこの風はなんだか清々しい。
未来はきっと明るい。
みんなの笑顔みて、そう思えたいちにちでした。
あの時間と場所を共有したみなさま。最高でした。
そして主催のMAS君、まー、こころからリスペクト。
ほんとうにありがとう。おつかれさま!
いろいろと思うところがありすぎて上手く言葉にできないけど。
来年もまた、きっとね!
奇しくも本日、満月の夜に。